加茂川啓明電機株式会社

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導入事例

加茂川啓明電機株式会社 

加茂川啓明電機鬼無発電所(自社設備)

導入の経緯

三電計装株式会社殿と共に「地球に優しいエネルギーの創造」をテーマに香川県鬼無町にメガソーラー発電所の建設を計画。設置場所の検討・近隣住民への説明を経て、2013年12月より整地工事を開始。2014年3月24日に四国電力㈱殿へ連係を開始することにより、隣接したメガソーラー発電所が完成。

加茂川啓明電機鬼無発電所 発電容量   573.496kW (写真右側)
三電計装鬼無発電所       発電容量   580.944kW (写真左側)
                           合計発電容量 1,154.440kW

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システム概要
設備名称:加茂川啓明電機鬼無発電所
所 在 地 :香川県高松市鬼無町佐藤1115-1,50

設備概要:
太陽電池容量 573.496kW(太陽電池モジュールPV-MGJ266BCR×2156枚 三菱電機㈱製)
パワーコンディショナー 500kW(型式PVL-L0500 東芝三菱産業システム㈱製)
架台 HatiCon GmbH社(ドイツ)製アルミ架台

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導入の効果

地球温暖化に重大な影響を及ぼす二酸化炭素等の温室効果ガスを排出しないクリーンな発電設備として、毎年671,205kWhの電力を発電。これは約186戸の一般家庭が使用する電気量に相当します。(一般家庭の年間資料電力を3,600kWhとして算出)

クライアント情報

*クライアント名:加茂川啓明電機株式会社
*所在地:大阪府吹田市江の木町14番8号
*ホームページ:http://www.z-kamogawa.co.jp/

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